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【活用事例】オンライン授業移行へ向けた大学や塾の教材の処分

【活用事例】余った教材などの処分

【業種】 学校、塾 

【品目】 教材、参考書、パンフレット、段ボール、個人情報文書

【お客さまからの声】
「新型コロナウイルスの感染拡大にり、講義の内容やスケジュールを大幅に変更する必要がありました。
個人情報が入った機密文書の処分もお願いしました。外部に漏れてはいけない大量の書類を安全に確実に処分してくれるので非常に助かります。また、書類は焼却処分ではなく再生紙としてリサイクルされているので、環境保護にも寄与していると考えています。

学校職員も毎年出す書類の量を減らす取り組みをはじめており、校内でのリサイクルに関する意識も高まっています。」
(大学関係者)

 

「新型コロナウイルスの影響で現在は塾をお休みし、オンライン授業への準備や新学期のカリキュラム変更のために、教材や資料を大量に処分しなければいけませんでした。

段ボール40箱分くらいの量になり、ゴールデンウィーク前に処分したいという急なお願いをしましたが、迅速に対応して頂きました。作業もてきぱきとしていて、あっという間に運んで頂き、とても助かりました。」
(塾経営者)

 

【当社コメント】
「学校や塾で作成する入試要項、募集要項、パンフレット類は、個人情報も一部入っており、事業者として適切な処分が求められます。社内漏えいや不適切な処分をすれば、学校の経営存続にも影響を与えかねません。
カタログやチラシ類は重く、事業系一般廃棄物として処分すると費用がかかる場合があります。当社では無料で持込受付しており、再生紙として処分していますので、ぜひご利用ください。」

 

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