サービス事例&ニュース

【ご報告】日本ユニセフ協会へ寄付を実施しました

当社では、社会貢献活動の一環として、古紙や古着を持ち込むたびに10円を財団法人日本ユニセフ協会へ寄付し、世界の子どもたちのために役立てる活動を行っております。

 

昨年に当社へ古紙を持ち込んだお客さまの人数は、把握できただけで9,821人でしたので、1月7日に日本ユニセフ協会へ98,210円を寄付させて頂きましたこの取り組みを始めて5年になりますが、地道に継続した支援を行うことを目指してまいります。たくさんの方にお越し頂きまして、誠にありがとうございました。

 

 

2017年にオープンした智光山古紙リサイクルパーク「こしパ!」も多くのお客さまにお持ち込みいただいております。これからもリサイクル活動を通して社会に少しでも貢献できるよう、出来ることを一歩一歩進めてまいりたいと考えております。

引き続き、皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。

 

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ユニセフへの寄付実績(12月分)

先月、当社へ個人で持ち込みして下さった件数は、把握できた数字として、

972人

でした。

ユニセフへの累計寄付金額は

447,540円

になります。皆様のご協力に感謝します。

 

先月も12月ということで多くの方に来て頂きました。古布の受け入れの再開予定についてのお問い合わせを頂いておりますが、まだ出荷先の受け入れ体制が十分ではないので中止しております。お急ぎの方は、各自治体の回収日にお出しください。

行政の古紙回収は毎月決まった日に出さなければいけないですが、こしパ!は月曜日から土曜日まで営業しています。買い物や行楽のついでに気軽にお越し下さい。近くには、智光山公園サイボクなどのお出かけスポットもありますので、買い物や散歩のついでに是非お越し下さい。

 

古紙を持ち込むたびに10円がユニセフへ寄付され、世界の子どもたちのために役立てられることになります。新型コロナウイルスが世界中に蔓延しており、多くの子供の命が奪われています。最も弱い立場にいる子供たちを守るための行動が必要となります。

寄付金は、毎年12月末までの数字をまとめたものを送る予定です。 引き続き、よろしくお願いいたします。

 

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年末年始の営業時間のお知らせ

平素は、奥富興産株式会社をご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。 弊社の年末年始の営業時間は下記の通りとさせて頂きます。 新年も皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

 

■取引先各位:

各お取引先には、年末年始の営業時間をお知らせしております。 ご不明な点がありましたらお電話にてお問い合わせください。

 

■一般持込受付:

2020年12月29日(火) 通常営業
2020年12月30日(水) 8:00~12:00
2021年12月31日(木) 休業 
2021年 1月 1日  (金) 休業 
2021年 1月 2日  (土) 休業 
2021年 1月 3日  (日) 休業 
2021年 1月 4日  (月) 通常営業

 

※年内の機密文書処理の持込受付は、12月25日(金)の正午までとなります。
智光山古紙リサイクルパーク「こしパ」は、年内は12月28日(月)をもって終了し、新年は1月4日(月)より営業いたします。

 

■メールでのお問い合わせ:

E-mailによるお問い合わせについては、年内は12月28日(月)まで受付いたします。 内容により、1月4日(月)以降の回答となる場合がありますことをご了承ください。
E-mail:info@okutomi.co.jp

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【こしパ!】年末お片付けキャンペーンのご案内

智光山古紙リサイクルパーク こしパ!では、12/18(金)~12/25(金)に、「年末お片付けキャンペーン」を開催します!

期間中は、シーパからのクリスマスプレゼントとして、こしパ!のポイントを2倍にします。

大掃除、断捨離、引っ越し、遺品整理などで出た古紙類をお持込み頂き、たくさんポイントを貯めて下さいね。500ポイント貯まったら、以下の景品と交換できます。

 

現在は、上記景品に加え、オリジナルマグカップ2つも追加しています。おしゃれでカワイイと評判です。

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ニュースレターを更新しました(2020年冬号)

今年は新型コロナウイルスの感染拡大により、世界中が大混乱しました。ビジネスも生活も今までのやり方が通用しなくなりました。露わになったのは、社会、会社、個人の境目がなくなりつつあること。自己否定を繰り返し、新たな挑戦に向けてリスクをとった人が、成功の果実を得る権利を得るということではないでしょうか?

今号のニュースレターでは、ISO14001の更新審査の話と機密文書処理で何が一番リスクになるのかを考えてみました。
本社機能の移転、テレワーク、業務のデジタル化などが進み、文書管理のあり方も根本から見直す必要があるかもしれません。時間をとって、ぜひお読み下さい。

 

ニュースレター_2020_winter

 

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