サービス事例&ニュース

【こしパ!】年末お片付けキャンペーンのご案内

智光山古紙リサイクルパーク こしパ!では、12/18(金)~12/25(金)に、「年末お片付けキャンペーン」を開催します!

期間中は、シーパからのクリスマスプレゼントとして、こしパ!のポイントを2倍にします。

大掃除、断捨離、引っ越し、遺品整理などで出た古紙類をお持込み頂き、たくさんポイントを貯めて下さいね。500ポイント貯まったら、以下の景品と交換できます。

 

現在は、上記景品に加え、オリジナルマグカップ2つも追加しています。おしゃれでカワイイと評判です。

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ニュースレターを更新しました(2020年冬号)

今年は新型コロナウイルスの感染拡大により、世界中が大混乱しました。ビジネスも生活も今までのやり方が通用しなくなりました。露わになったのは、社会、会社、個人の境目がなくなりつつあること。自己否定を繰り返し、新たな挑戦に向けてリスクをとった人が、成功の果実を得る権利を得るということではないでしょうか?

今号のニュースレターでは、ISO14001の更新審査の話と機密文書処理で何が一番リスクになるのかを考えてみました。
本社機能の移転、テレワーク、業務のデジタル化などが進み、文書管理のあり方も根本から見直す必要があるかもしれません。時間をとって、ぜひお読み下さい。

 

ニュースレター_2020_winter

 

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ユニセフへの寄付実績(11月分)

先月、当社へ個人で持ち込みして下さった件数は、把握できた数字として、

800人

でした。

ユニセフへの累計寄付金額は

437,820円

になります。皆様のご協力に感謝します。

 

先月も多くの方に来て頂きました。古布の受け入れの再開予定についてのお問い合わせを頂いておりますが、まだ出荷先の受け入れ体制が十分ではないので中止しております。お急ぎの方は、各自治体の回収日にお出しください。

行政の古紙回収は毎月決まった日に出さなければいけないですが、こしパ!は月曜日から土曜日まで営業しています。買い物や行楽のついでに気軽にお越し下さい。近くには、智光山公園サイボクなどのお出かけスポットもありますので、買い物や散歩のついでに是非お越し下さい。

 

古紙を持ち込むたびに10円がユニセフへ寄付され、世界の子どもたちのために役立てられることになります。新型コロナウイルスが世界中に蔓延しており、多くの子供の命が奪われています。最も弱い立場にいる子供たちを守るための行動が必要となります。

寄付金は、毎年12月末までの数字をまとめたものを今月に送る予定です。 引き続き、よろしくお願いいたします。

 

 

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機密文書処理の予約は余裕を持ってお願いします

11月に入り、機密文書処理のお問い合わせや持込が増えてきております。12月は企業の決算や棚卸、大掃除や新年度に向けての準備などで、さらに増えることが予想されます。機密文書の処理をご希望のお客さまは、早めに予約されることをオススメいたします。

 

年内中の処理をご希望の方は、12月25日(金)が最終受付日となっております。

 

最近は、企業のお客さまはもちろん、在宅ワーカーや個人事業主、一般家庭のお客さまでも機密文書・個人情報文書をお持ち込みされる方が増えています。

 

こんなことでお困りではありませんか?

お客さまの悩みとしてよく聞くのはこんなものです。該当するものはありますか?

  • 「在宅勤務を始めて、印刷する書類が増えた」
  • 「会社で使用する文書を自宅に長期間保管するのは不安」
  • 「不要な文書を家庭ゴミと一緒に捨てることに抵抗がある」
  • 「文書の保管スペースがなく、こまめに処分したい」
  • 「家に捨てきれないハガキや手紙がたくさんあり困っている」
  • 「子どもの成績表や日記帳の処分はどうしたらいいの?」

 

ダンボール一箱からでも回収致しますので、お気軽にお問い合わせください。原則2日以内には安全に確実に機密抹消処理致します。

 

【初めてご利用される方への注意事項】

古紙・機密文書のリサイクルの際に、混入してはいけない物を禁忌品(きんきひん)と言います。

細断処理の場合は、ホチキス針はOKですが、クリアファイル、留め具がついたバインダー等は取り外して下さい。
また、写真やカーボン紙など水に溶けにくいなどの理由によりリサイクル原料に適していません。
詳しくは、こちらをご覧ください。

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【活用事例】余ったカタログやチラシの処分

【業種】 住宅展示場 

 

【品目】 カタログ、チラシ、パンフレット

 

【お客さまからの声】
「商品カタログや販促用パンフレットやチラシを制作しても、古くなったものや配布できないものは処分しなければいけませんでした。カタログやチラシは重いので、捨てるにも困っていました。 市の回収に出すのも手間や費用の問題、個人情報の関係で捨てることができませんでしたが、奥富興産さんは迅速・丁寧にアドバイスをして頂き、処分することができました。カタログ類といっしょに顧客情報が載った文書などの機密文書の処分もいっしょにお願いできました。

 

【当社コメント】
「カタログ、パンフレット、チラシの処分に関するお問い合わせはよくいただいております。リフォーム・内装会社、通販会社、学校、病院、ポスティング会社など業種は多種多様です。当社では、焼却処分ではなく、回収した古紙はリサイクルし再生紙として蘇りますので、地球環境にもやさしいです。持込される場合は無料で受け付けていますし、引取に伺うことも可能ですので、お気軽にご相談下さい。」

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