サービス紹介

機密文書処理の予約は余裕を持ってお願いします

3月に入り、機密文書処理のお問い合わせや持込が増えてきております。

企業の決算や棚卸、新年度に向けての準備などで、書類の整理・処分をしていることと思います。
機密文書の処理をご希望のお客さまは、早めに予約されることをオススメいたします。

3月30日(月)、3月31日(火)はすでに予約でいっぱいですので、
今月中に処理をされたいお客さまは3月27日(金)までにお願い致します。

 

最近は、企業のお客さまはもちろん、個人のお客さまでも、退職や引っ越しなどを機に
機密文書・個人情報文書をお持ち込みされる方もいらっしゃいます。

お客さまの声として、よく頂くのは例えばこんなものです。

「会社関係ではなく、個人関係の文書処理もやって頂けるのですね。」

「今まではシュレッダー処理しているけど、こういうサービスがあるのは知らなかった。」

「段ボール1箱からでも処理できるのはありがたいです。」

「少量でも引き取りに来て頂けるのですね。」

「思ったよりも料金が安くて安心しました。」

「焼却処分でなくリサイクル処分できるのは環境面からも良いこと。」

 

【初めてご利用される方への注意事項】

古紙・機密文書のリサイクルの際に、混入してはいけない物を禁忌品(きんきひん)と言います。

細断処理の場合は、ホチキス針はOKですが、クリアファイル、留め具がついたバインダー等は取り外して下さい。
また、写真やカーボン紙など水に溶けにくいなどの理由によりリサイクル原料に適していません。
詳しくは、こちらをご覧ください。

Pagetop

法定書類の保存期間をご存知ですか?

3月は多くの企業が新年度にに入る前に、様々な書類が収められたファイルを整理する職場も多いかと思います。

その際、退職した従業員の労働者名簿や過去のタイムカードなどをいつまで保存しておく必要があるのか、判断に迷うことがあると思います。

こうした人事労務管理に関する書類については、それぞれ適用される法令により一定期間保存することが義務づけられています。主な法定書類等の保存期間についてまとめましたので、参考にして下さい。

「法定書類の保存期間(人事労務)」

 

その他にも面接時の履歴書や決算関連書類、営業情報・顧客情報文書など、自社内で処分に困る重要な文書はあると思います。そんな時に、個人情報漏えい対策、保管スペースの有効活用、電気代・人件費の節約、資源の再利用につながる当社の機密文書処理サービスをぜひご利用下さい。

弊社は、業界に先駆けて2003年より機密書類抹消システムを導入しました。日本国内最大の文書細断(文書裁断)のサービスネットワークである「一般社団法人全日本機密文書裁断協会」にも加入し、500社以上のお客様にご利用頂いております。昨今は、個人事業主や一般家庭からの問い合わせも増えております。段ボール1箱からでも回収に伺いますので、まずはお気軽にお問い合わせください。予約は早めにお願い致します。

 

Pagetop

機密文書処理の予約はお早めに

 

11月に入り、機密文書処理のお問い合わせや持込が増えてきております。

企業の決算や棚卸、新年度に向けての準備などで、書類の整理・処分をしているお客さまが増えているのでしょうか。
大量の文書の処理をご希望のお客さまは、早めに予約されることをオススメいたします。

最近は、企業のお客さまはもちろん、個人のお客さまでも、退職や引っ越しなどを機に機密文書・個人情報文書をお持ち込みされる方もいらっしゃいます。お客さまの声として、よく頂くのは例えばこんなものです。

「会社関係ではなく、個人関係の文書処理もやって頂けるのですね。」

「今まではシュレッダー処理しているけど、こういうサービスがあるのは知らなかった。」

「段ボール1箱からでも処理できるのはありがたいです。」

「少量でも引き取りに来て頂けるのですね。」

「思ったよりも料金が安くて安心しました。」

「焼却処分でなくリサイクル処分できるのは環境面からも良いこと。」

 

【初めてご利用される方への注意事項】

古紙・機密文書のリサイクルの際に、混入してはいけない物を禁忌品(きんきひん)と言います。
細断処理の場合は、ホチキス針はOKですが、クリアファイル、留め具がついたバインダー等は取り外して下さい。
また、写真やカーボン紙など水に溶けにくいなどの理由によりリサイクル原料に適していません。
詳しくは、こちらをご覧ください。

Pagetop

「こしぱ!」がオープンしました

~家庭から出る古紙を持込むとポイントがたまる、景品がもらえる~
古紙リサイクルパーク「こしパ!」が智光山公園そばに新規オープン!

本日より、一般家庭の持込専用施設として、智光山古紙リサイクルパーク「こしパ!」を新規に開設しました。

 

■こしパ!新設の背景
弊社は1924年に空容器、製紙原料、製鋼原料等の販売会社として創業して以来、
資源リサイクルの分野で、地域に根ざした環境活動に取り組んでまいりました。

従来から古紙を持ち込むお客さま向けの場所を提供してきましたが、
リサイクルを生活の一部として、より身近なものにするために、
テーマパークのように、子供たちにワクワクを与えられる場所を提供したい・・・
そんな想いから、智光山公園近くに古紙リサイクルパーク「こしパ!」をオープンいたしました。

■こしパ!とは
ご家庭で不要になった古紙や古着を無料で受入れする施設です。
持ち込まれた資源物は、再生紙や海外での衣料として生まれ変わります。

回収品目は、新聞・チラシ、雑誌・雑がみ、段ボール、紙パック、古着の5品目で、
1kgあたり2ポイントたまります。

500ポイントたまると、トイレットペーパーやボックスティッシュ、商品券、エコ雑貨などがもらえます。
ポイントシステムは、タッチパネル式で専用カードも不要ですので、
お子様からお年寄りの方まで簡単にご利用できます。

また、お客さまがこしパ!に持ち込むたびに10円がユニセフへ寄付され、
世界の子どもたちのために役立てられることになります。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております!

Pagetop

計量器の法定検査が終了しました

弊社は、「質量」の事業区分で計量証明事業者として埼玉県に登録されておりますが、
計量法の規定により、2年に1回定期検査をしなければいけません。

その定期検査を9月2日に行いました。

弊社では、デジタル式のトラックスケール2基(40トン/60トン)を設置していますが、ゼロ確認から始まり、器差検査、偏値検査、繰り返し検査などを行い、計量士立ち会いの下、計量器の精度を検査しました。重さの違う分銅を乗せては上げて、乗せては上げてを繰り返し、計量器の精度を確認するので、結構時間がかかりますが、無事検査は終了しました。

・自社のトラックの積荷の重さを正確に計量し、参考資料として利用したい。
・取引先に対して、トラックの積荷の重さを計量し、その結果を報告する必要がある。

上記のようなケースで、当社の計量証明サービスを利用される企業様があります。必要に応じて、計量証明書も発行します。
計量可能な荷物、計量の流れ、計量料金などご不明な点があればお気軽にお問い合わせ下さい。

Pagetop