ニュースレター

ニュースレター(2023年冬号)を掲載しました

相田みつを、ディズニー、奥富興産の共通点がありますが、お分かりでしょうか?実はいずれも生誕100周年なのです。正確には、ディズニーは2023年、相田みつをと奥富興産は2024年に迎えます。100年の間に医療、自動車、コンピュータ、宇宙開発、気温、森林面積、ごみの量など激変しました。人類にとって、地球にとって文明は何を与えるべきなのでしょう?

今号のニュースレターでは、(有)アドヴァンスナカヤマ様との文書データ化サービス協業などについてご紹介しています。

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ニュースレター(2023年秋号)を掲載しました

生活が豊かになっているはずなのに、いつも何かに追われ、誰かに監視されている感覚がありませんか。知っていることはたくさんあるのに、なぜか自分事としてとらえることが難しい。

そんな時代だからこそ、かつて日本人が大切にしてきた「間」が必要になります。床の間、お茶の間、手間。時間、空間、仲間… そして人間です。今の日本人は、「間」がないか、「間」を詰めすぎているように思います。

 

今号のニュースレターでは、リサイクルを通したお客さまの活用事例や、弊社が協賛しているサヤマdeシネマについてご紹介しています。

 

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ニュースレター_2023_autumn

 

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ニュースレター(2023年夏号)を掲載しました

「モモ」をご存じでしょうか?1970年にミヒャエル・エンデが書きました。

灰色の男と呼ばれる時間泥棒が「時間を節約して時間貯蓄銀行に預ければ、利子がついて寿命が倍になる」と嘘をつき、人々の時間を奪います。街の人はその言葉を信じ、時間に追われ、いつもイライラと怒るようになります。50年前にエンデが描いた世界は現代も変わっていません。今の時代、最も重要な資源の一つである「時間」について、改めて考えてみてはいかがでしょうか?

今号のニュースレターでは、狭山市出身の建築家である鈴木エドワード氏の著書の紹介や、弊社が加入している「一般社団法人全日本機密文書裁断協会」の年次総会のご報告などを掲載しています。

 

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ニュースレター(2023年春号)を掲載しました

今、世界は「広い視野」を失っているのではないでしょうか? 大気汚染、地球温暖化、海洋プラスチック問題、コロナウイルス、資源・エネルギー不足、ウクライナ戦争…、これらは、人間が地球で引き起こした帰結という文脈で、すべてつながっています。人類は地球だけでは飽き足らず、宇宙開発にも躍起になっています。日本の新型ロケット発射のニュースも記憶に新しいですね。

 

「ガイア理論」を提唱したラヴロックは、 地球から宇宙を見るのではなくて、宇宙の側から地球に生命体がいることを探知する方法を
考え、「広い視野で複合的な問題に取り組むべき」というメッセージを残して、昨年この世を去りました。今は宇宙から地球を見て、何を思っているのでしょうか?

 

今号のニュースレターでは、ラヴロックの著書の紹介や、弊社が加入している「一般社団法人全日本機密文書裁断協会」の顧客満足度アンケートの結果などを掲載しています。

 

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ニュースレター(2022年冬号)を掲載しました

地球温暖化、海洋プラスチックごみといった環境問題から、貧困、紛争、感染症など、人類は、これまでになかったような数多くの課題に直面しています。スターバックスが紙製のストローを導入したり、スーパーではレジ袋を有料化したりするなど、私たちの生活にもサステナブルな取組みが浸透してきました。

 

そんな世の中の大きな変化を踏まえて、今号のニュースレターは「サステナブルカンパニー」について考えました。

 

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